小林チョウザメ・キャビア協議会|チョウザメにぎり膳|炙りちらし|キャビア|宮崎県小林市|

 

チョウザメをすすめる5つのポイント

 

チョウザメは体にいい成分が豊富!!

チョウザメは体にいい成分が豊富!!
 
 
チョウザメには体にいい成分が豊富!!
チョウザメは3億年前から存在する『古代魚』
種を保持してきたその体には古代より脈々と受け継がれてきたパワーが秘められてます
 
 

1.チョウザメはカルノシンが豊富

1.チョウザメはカルノシンが豊富
 
チョウザメのアミノ酸の中には、カルノシンというアミノ酸が多く含まれています。
カルノシンには抗酸化作用があり、味に『こく』を与える役目があります。
チョウザメの鍋物、スープが美味しいのはこの為です。
脳血管性認知症の予防と改善に効果があると言われています。
 また、近年、九州保健福祉大学の研究によりカルノシンの認知症予防効果が明らかにされており、新たな機能性成分が注目されています。
【その他】
★疲労回復 ★運動能力を向上させる ★アンチエイジング(若返り) 
★生活習慣病 ★糖化を防ぐ   など
 

2.チョウザメはコンドロイチン硫酸が多い

2.チョウザメはコンドロイチン硫酸が多い
 
コンドロイチン硫酸は軟骨などの骨の構成物質の一部で、関節部分の動きを滑らかにしたり、傷の自然治療に不可欠な物質です。
★骨粗鬆症 ★リウマチ ★腰痛 ★関節痛 ★肩こり等 
また、
★肝疾患 ★眼精疲労 ★難聴にもよいと言われています。
 
 

3.チョウザメはアミノ酸が高い

3.チョウザメはアミノ酸が高い
 
チョウザメのアミノ酸価は、魚類の中で特に高い数値を誇ります。
アミノ酸価が高いという事は人間に有益なたんぱく質を多く含んだ肉であると言えます。
 

4.チョウザメは、コラーゲンが多い

4.チョウザメは、コラーゲンが多い
 
 コラーゲンは女性のお肌など美容に良いと言われています。
一般的に魚肉はコラーゲンが豊富ではありますが、特にチョウザメにはこのコラーゲンを多く含んでいます。
 コラーゲンは、真皮、靭帯、腱、骨、軟骨など構成するタンパク質のひとつで、多細胞動物の細胞外基質の主成分である。体内に存在しているコラーゲンの総量はヒトでは、全タンパク質のほぼ30%を占める程大きな存在である。
 

5.チョウザメはDHA、EPAが豊富

5.チョウザメはDHA、EPAが豊富
 
DHA、EPAは『青魚』に多く含まれているとされていますが、チョウザメは青魚に負けず劣らず多いです。
動脈硬化の予防によいと言われています。
★DHA(ドコサヘキサエン酸)
★EPA(エイコサペンタエン酸)
◎人の体内では、作ることのできない栄養素です。
◎脂肪酸の中の不飽和脂肪酸さらにその中の多価不飽和脂肪酸に分類されます。
DHAは、魚等にしか含まれていません。
~DHAの効果~
★学習能力 ★記憶力の向上 ★視力低下の抑制 ★動脈硬化の予防
★老人性痴呆症の改善・予防 など
☆DHA、EPAは体内で合成できない為、食事から摂取しなければなりません。
血液をサラサラにして血栓を予防する効果があります。
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